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Love & Hate logo by Jack Maxwell.
(via Paulo Canabarro).
(via hirofumix)
ittm:
(via Beelog)この手があったか!!!!
(via helix7101)
(Source: spaceghostzombie, via 46252)
(via 46252, fuckyeahuhljjang)
(via Vintage Visual Language: The Story of Isotype | Brain Pickings)
アボカドの種と皮をとりのぞき、ザクザクと切ってボウルに入れる。アボカド1ケに対し茶匙1杯の塩をまぶしたら、それを小さな瓶に詰める。アボカド1ケでいっぱいになるくらいの小ぶりな瓶がよろしい。最後に瓶の口いっぱいまでオリーブオイルをそそいで蓋をする。 丸1日たったらもう食べられますぞ。スプーンでとり出し、わさびをちょいとつけて食べるのぢゃ。
— 超簡単!大トロなみの旨さ「アボガドの塩辛」 (via takaakik)
2008-02-09 (via gkojay) (via reretlet) (via tessar) (via xlheads) (via andi-b) (via yellowblog) (via johnnychallenge, 6nano) (via chiyozi) (via oharico) (via fumikir135) (via xlheads) (via bo-rude) (via nobuseri) (via narishima) (via petapeta) (via nashi-kyo)
「自分たちも想像していなかったほど、Tumblrのネットワークが大きくなっていった。たくさんのクリエイターがコミュニティを作り、何かを表現したがっているユーザーが集まってきた。これはおもしろい現象だった。いまTumblrでは数百万のクリエイターが実際にコンテンツを作り、その周辺に数千万人のキュレーターがいる。そこに『リブログ』という仕組みを与えている。」 — 【Social Media Week 2012】 「リブログ」が生み出す巨大なチャンスとは、Tumblrの26歳創業者が来日 -INTERNET Watch (via kogure)
(via nashi-kyo)
若きCEOがTumblrをどのように位置づけているのか、気になってInstagram、Pinterest、Posterousなどの新興サービスへの評価を聞いてみた。彼の答えは、
「我々はクリエイターにとっていいツールを作っていく。何にフォーカスするかということ、クリエイティビティだ。表現をするプラットフォームは現在、YouTube、Instagram、Tumblrしかない」
これには少々驚いた。初期の頃、Twitterと並び語られることの多かったTumblrだが、Twitterとは違い、自らをクリエイティブなツールだと言い切っていることが1つ。「コミュニケーションではなくクリエーション」という言葉も使っていた。
Tumblrのメインユーザーは、世に出ることを目指す14~20歳の若者と、写真の楽しさに目覚めた50~60代のシニア層だ、と言っていたのも興味深い。こうしたEmerging Creatorが、Self Expressionプラットフォームを支えているというのだ。
— 誠 Biz.ID:3分間ビジネスモデル:25歳のCEOがTumblrを作った理由 (via blackuzume)(via nashi-kyo)
まぁそういう人は「ぐぐれる人に聞こう」ってなるじゃない。
そこそこ的を得た検索結果をまんべんなく出してたら、「あいつに聞けばいいや」ってなるじゃない。
その結果、いつもメールとか電話が着信しっぱなしになるじゃない。
ちょっとデザインかじってたりweb作れたりすると、「簡単でいいから作ってよ」って人が寄ってくるじゃない。
「今時web作るのってタダでできることばっかりなんだから、全部無料で作ってよ。メシおごるから」とか言うじゃない。
「結婚式のウエルカムボード作って〜」「そういうの得意なんだよね?」とか言うじゃない。
さらにPCを自分の興味範囲で自作してたり、不具合の対応に慣れたりしてると、
「なんもしてないのに壊れたからなおして」っていう人が出てくるじゃない。
1日かけて普通に動くレベルまで調整して返したら「ありがとー、ごはんおごるわ」とか言うじゃない。
そういうのがエスカレートして、
とか言ってくるじゃない。
知らないって言ったら「調べて」って言うじゃない。ヘラヘラしながら。
試しに「それしたらなんかくれんの」って聞いたら「なんかおごる」とか言うじゃない。
なんで「なんかおごるから万引きの仕方教えてー」と言えるのかと考えたはじめたら悲しくなった。
次々と他愛もなく浴びせられる要求に、善意が枯渇していくのを感じた。
氾濫している情報から適切な情報を届けることに対して「タダでできそうラッキー」とか「安く買いたたける」としか考えていない人が、大勢いたんです。
感謝の言葉と「なんかおごる」程度の謝礼で、私に「都合のいい秘書になれ」「万引きをしろ」と簡単に言う人が、大勢いたんです。
これは5年前の話ですが、それ以来PCを介した情報を誰かに気軽に届けることに対し、身構えて知らない振りをすることが多くなりました。
私は未だに「ぐぐれない」人がたくさんいて、少しでも「なんかおごったらやってくれそうな人」を見つけたらそういう人達がダッシュで突っ込んでくるような気がしてならない。
— 20120210101250 (via petapeta)(via nashi-kyo)